食えないもの
トラックバックやりたいので、@niftyのココログ実験コンテンツトラックバック野郎に参加してみます。しっかし濃いタイトル画像ですね@niftyさん。
今週のテーマは「これだけは食べられない!」だそうで。そんなこと提示されても、ぱっとは思いつかないものだと思いますよ。その食べ物を前にしてみなければ。書きながら少しずつ思い出してみますか。
ピーマンはとうの昔に慣れたし、ナスも小さい頃は大嫌いだったものの、今は好物。ニンジンに至っては、何故嫌いな野菜の代名詞に上がっているのか、子供の頃からずっとわからなかった…甘いのになー。梅干は昔からずっと駄目な食べ物でしたが、今は少しご飯につけてかじれるようになりましたから、お題とは微妙に違いますね。
あ、全然食べられない食べ物あった。
魚介類の内臓が嫌いです(卵巣はむしろ好物なので除外)。
苦味もそうですが、色とあのグチャグチャ具合が駄目です。魚の肉だかう●こだか見分けがつかないでしょう。貝の内臓もよく見ないようにして食うか避けておきます。あの緑色が、緑色が嫌です。
あと、おぐら豆の中身のネバネバ。殆どがねばねば部分で、房が緑色、種が白というカラーリングも相成って、蛙の卵を連想させます。そういえば、アケビも初めて食ったときは軽く鬱になりました。
前半、「食えないもの」ではなく「好きな食べ物」の話に化けてますね。自分、まんまるな小鳥に「おいしそう」とつぶやいて逃げられるほど食い意地張ってますから(コワ
えっとこんなもんでいいっすか。
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2004/08/26 記事修正
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